広島修道大学陸上部OB・OG会 陸修会

新着情報

投稿者: admin 投稿日時: 2017-6-11 9:44:45 (99 ヒット)

ホームページトップ画面の修大20傑欄をクリックすると、「ページが存在していない旨」の表示が出ます。同じページに詳しくはということで以下のGoogleドライブのアドレスも表示されています。こちらのアドレスにアクセスをしてもらい、ページ内の「Googleドライブにアクセス」をクリックしてもらうと修大20傑のページにたどり着けます。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。現在、修正作業を進めておりますので、しばらくはこちらの方法でご対応ください。

https://drive.google.com/start/apps


投稿者: admin 投稿日時: 2017-6-11 9:08:53 (95 ヒット)

遅くなりましたが、好記録ラッシュとなった中四国インカレと県インカレの結果を修大20傑に反映しました。
 まずは、男子4×100mR、大津くん(3年)、伊藤くん(2年)、小松くん(2年)、佐々木くん(2年)のオーダーで、修大初の41秒台となる41”68の修大記録を樹立しています。男子200mでは、佐々木くん(2年)が22”13(+)をマーク、3位にランクアップです。さらに伊藤くん(2年)が22”36(+1.8m)、小松くん(2年)が22”48(+0.8m)をマーク、それぞれ5位にランクアップ、11位にランクインです。男子400mでは順位こそ3位で変わりませんが、伊藤くん(2年)が修大3人目の48秒台となる48”92をマークしています。47秒台前後の記録を持っている上位二人は日本学生チャンピオンシップ入賞者、西日本インカレ2位の実力者。どこまで迫れるか楽しみです。ちなみに歴代1位の黍野さんなどは、高校時代は1500mをやっていて、入学時の持ちタイムは52秒台くらいだったと記憶しています。また、小松くん(2年)は49”22で堂々の4位にランクイン、佐々木くん(2年)も49”46で7位にランクアップです。男子400mHの山田くん(2年)も57"08で9位にランクアップと着実に記録を更新してきています。
 男子800mでは、香山くん(1年)が1’54”20で7位に、宮藤くん(2年)が1’56”70で9位に、枝根くん(2年)が1’58”26で11位にランクアップです。2分を切る選手が3人揃うのは修大では初めてでしょう。総合力では中距離の最強期かもしれませんね。男子1500mでは香山くん(1年)が3’54”53をマーク。堂々の3位ランクインです。こちらも歴代1位の記録は現JFEスチール監督の松山さんが日本選手権でマークしたもので、この時は決勝まで百分の3秒という力走でした。2位の奥芝さん、4位の木村さんはともに西日本インカレ入賞者と相当レベルの高い記録です。男子10000mWの合田くん(1年)57’33”86で2位にランクインです。過去、修大の男子競歩選手は1名でしたが、是非、記録更新を目指して新たな歴史を作ってもらいたいと思います。
 男子走幅跳の村上くん(1年)6m71(+0.3m)で10位にランクインです。大学初戦ではなかなかの記録ですね。今後の伸びを期待しています。最後に男子4×400mR、小松くん(2年)、伊藤くん(2年)、山田くん(2年)、佐々木くん(2年)のオーダーで3’17”00をマーク。歴代4位の好タイムです。個々の能力とこれからの伸びしろを考えると修大記録更新の可能性も高いように思います。大いに期待しています。
 ざっと、ご紹介しましたが、レベルの高い記録が多く、これからへの期待が膨らみます。また、ここでは紹介できませんでしたが、本クラブ第一の目標である自己記録の更新を果たした学生も数多くいました。100mの大津くん(3年)も追い風参考でしたが好記録でしたし、男子走幅跳の修大記録保持者、北村くん(2年)もわずかに追い風参考ながら、修大記録を上回る記録をマークしています。うれしい限りです。半面、良い時ほど体への負担も大きいですから、前後のケアは入念に行いましょう。せっかくの調子の良いシーズンを棒に振ってはもったいないですからね。






投稿者: admin 投稿日時: 2017-6-10 10:53:06 (63 ヒット)

6月7日(水)広島修道大学3101教室において、前年度の大会成績や学業成績等を対象とした学長賞、成績優秀者等の表彰式が行われました。陸上競技部は毎年2月に行っている小学校での陸上指導会が評価され、団体の学長奨励賞を継続して受賞しています。
 4年生の村上さん、3年生の山近さんも難関資格取得者、成績優秀者として表彰を受けており、文武両道の実践は大変立派です。受賞理由が多岐にわたっているという点も、陸上競技部の掲げる人間性の向上が実践されている証と言え、うれしい限りです。みなさん、受賞おめでとうございました。しっかりこの姿勢を継続していきましょう。


投稿者: admin 投稿日時: 2017-6-4 20:28:29 (126 ヒット)

6月3日(土)に庄原市の上野総合公園陸上競技場で第50回広島県学生陸上競技大会が行われました。県実業団大会との合同開催で競技面、運営面双方で学生の勉強になる競技会です。昨年は梅雨入りと重なり雨の中での大会となりましたが、今年は好天でホームストレートでは絶好の追い風が吹くという好コンディションの中での大会となりました。例年、多くの1年生の大学でのデビュー戦となる大会でもあります。
 まずは競技面ですが、主だったところでは、男子400mで伊藤くん(2年)が49”28で1位、男子走幅跳で村上くん(1年)が6m71(+0.3m)で1位、男子200mで佐々木くん(2年)が自己ベストとなる22”13(+0.8m)をマークして3位に入りました。これは修大歴代3位の記録となります。昨年のこの大会でのタイムが22”88ですから、この1年でかなり伸びましたね。男子800mでは香山くん(1年)が1’54”20で2位、宮藤くん(2年)が1’57”72で6位、枝根くん(2年)が2’01”83で7位に入っています。その他の記録については以下をご覧ください。
 運営面でも、今年度から実業団の担当をされている中電工さんのご指導の下、県学連幹事長の山本くん(3年)を中心にしっかりとした対応ができていました。撤収時間も早かったですね。さらに良くなるように反省点などをまとめしっかり次に引き継いでいきましょう。お疲れ様でした。

【大会成績】
男子
(100m)
9位 稲葉(3年)11:44(+1.3m)
27位 吉本(2年)12:44(+0.8m)
(200m)
3位 佐々木(2年)22:13 (+0.8m)
(400m)
1位 伊藤(2年)49:28
2位 小松(2年)50:58
3位 渡辺(1年)50:90
12位 橋本(2年)53:31
(800m)
2位 香山(1年)1:54:20
6位 宮藤(2年)1:57:72
7位 枝根(1年)2:01:83
(1500m)
4位 香山(1年)4:02:24
36位 山本(3年)4:28:25
43位 奥垣内(3年)4:30:49
44位 朝倉(1年)4:31:63
49位 甚田(4年)4:53:63
(5000m)
27位 浅先〈2年〉15:36:00
36位 山本(3年)15:46:57
37位 鍋島(2年)15:48:13
41位 児玉(1年)16:04:24
47位 奥垣内(3年)16:21:46
55位 中野(2年)16:41:72
58位 枝根(2年)16:50:01
59位 中谷(3年)16:55:60
61位 宮藤(2年)17:05:69
63位 武田(2年)17:10:00
69位 吉川(4年)17:44:29
70位 吉見(2年)17:59:53
(走幅跳)
1位  村上(1年)6m71(+0.3m)
(走高跳)
3位  神鳥(1年)1m80
(4×400mR)
2位 広島修道大学B(佐々木(2年)、武田(1年)、北村(2年)、吉本(3年))
3位 広島修道大学A(宮藤(2年)、枝根(2年)、伊藤(2年)、吉見(2年))
8位 広島修道大学G(神鳥(1年)、畑中(1年)、香山(1年)、住田(1年))
9位 広島修道大学C(淺先(2年)、鐘築(1年)、中野(2年)、鍋島(2年))
10位 広島修道大学F(上野(1年)、児玉(1年)、村上(1年)、朝倉(1年))












































投稿者: admin 投稿日時: 2017-6-4 18:50:16 (58 ヒット)

6月に入りました。30℃を超える日も出てきますので体調管理には気をつけましょう。
 さて6月には多くの大会が予定されています。まずは、昨日3日(土)、庄原市の上野総合公園陸上競技場で第50回広島県学生陸上競技大会が行われました。昨年は雨でしたが、好天でかつ今年はホームストレートが追い風という好コンディションでした。ここがデビュー戦となった1年生も多く、運営もスムーズに出来ました。結果については別にアップいたします。3週間後の24日(土)〜25日(日)はコカ・コーラウエスト広島スタジアムで第71回広島県陸上競技選手権大会が行われます。入賞者には8月に鳥取市(布施)で行われる中国5県対抗の出場資格が与えられます。また他県でも県選手権が予定されているところがあります。出身地で登録している人は概ねそれぞれの県での出場となると思いますが、しっかりがんばりましょう。 そして、6月30日(金)〜7月2日(日)には、エディオンスタジアム広島において、第70回西日本学生対校陸上競技選手権大会が行われます。東海地区、関西地区、中国四国地区、九州地区の4地区での持ち回り開催ですが、広島での開催は16年ぶりとなります。昨年よりも多くの出場者がいる競技面への期待とともに、審判面でも広島県陸協を補佐する形で広島県学連の学生が大きなウエートを占めることとなります。大会の規模も大きく大変な作業となりますが、乗り越えたときに得るものも大きなものがあります。学連幹事長の山本くん(3年)を中心にしっかりまとまっていきましょう。
 春の大会が本格化といったところですが、秋の大会が少ない現状においては、来年度の大会を見据えて、この時期にしっかりと記録を出しておきたいところです。がんばりましょう。




投稿者: admin 投稿日時: 2017-5-22 1:09:23 (162 ヒット)

中四国インカレ3日目です。この日も好天に恵まれる中、競技が行われました。
 男子800mの香山くん(1年)、積極的なレース展開でしたが、まだ、800mでの最後のキレが戻り切っていない感じで4位という結果でした。準決勝では1’54台の記録もマークしており、初めてのインカレで立派な成績でした。
 女子三段跳びの森内さん、初日の走幅跳に次ぐ入賞(8位)を果たしています。初日から相当な本数を走ってきている短距離陣ですが、最後のマイルも気合いでがんばってくれました。小松くん(2年)、伊藤くん(2年)、山田くん(2年)、佐々木くん(2年)のオーダーで予選を上回る3’17”00をマーク、見事3位入賞です。春のインカレでの表彰台は初めてではないでしょうか。
 今大会は好記録が相次ぐ盛況な大会となりました。幹部がしっかりとチームをまとめ、効果的な練習が出来た結果だと思います。これから春の大会が続いていきます。しっかりと疲労をとって更なる記録の更新を目指してがんばりましょう。お疲れ様でした。

結果の詳細はこちらからどうそ!(香川陸協HP)





































投稿者: admin 投稿日時: 2017-5-20 21:08:15 (134 ヒット)

中四国インカレ2日目です。この日も好天に恵まれ、修大勢の好調が続いているようです。男子走幅跳で北村くん(2年)が7m28(+2.2m)で5位。昨日修大記録をマークして決勝にコマを進めた男子4×100mR、残念ながらバトンが合わなかったようですが、それでも41”70をマークして6位に入賞しています。男子200mでは出場した3名すべてが明日の準決勝に進出しています。男子800mは出場した3選手とも準決勝に進出、この内昨日1500mで3位入賞した香山くん(1年)が明日の決勝にコマを進めています。男子4×400mRの予選は、小松くん(2年)、伊藤くん(2年)、山田くん(1年)、佐々木くん(2年)のオーダーで、3分17秒台をマーク、明日の最終競技となる決勝にコマを進めています。連日の好結果で投稿する指先も軽やかに動きますね(笑)。半面、多くの本数をこなす選手たちには披露もたまってきていることでしょう。明日の最終日はレポーターもやっと現地入りしますので、ケアを十分にして気合いでがんばりましょう。

中四国インカレの結果についてはこちらからどうぞ!(香川陸協HP)


投稿者: admin 投稿日時: 2017-5-19 21:47:28 (136 ヒット)

高松で行われている中四国インカレ1日目です。速報で入っている情報をお伝えします。
 まずは、男子1500m、3'57秒台の記録を持っていた香山くん(1年)、大幅に記録を更新して3'54"53で堂々の3位入賞です。同時に西日本インカレのA標準も大幅にクリアーしています。
 男子4×100mR予選では、大津くん(3年)、伊藤くん(2年)、小松くん(2年)、佐々木くん(2年)のオーダーで、見事、41"68の修大記録樹立での決勝進出です。明日の決勝では、更なる記録短縮も期待できそうですね。
 男子400mでは出場した3名がすべてが準決勝に進出、中でも48"92をマークした伊藤くん(2年)は決勝まで進出しています。決勝では足がつってしまったようですが、大事には至らず、明日からの競技にも支障はなさそうです。3名共に49秒台前半以上のタイムをマークしており、4×400mRも楽しみです。
 女子走幅跳では、本来のジャンプは出来なかったようですが、桑畑さん(2年)、森内さん(2年)とも入賞を果たしています。
 男子10000mでは、浅崎くん(2年)が32分台をマーク、山本くん(3年)、児玉くん(1年)も33分前半でよい走りができていたようです。
 予想以上の記録ラッシュに選手のテンションも上がっているようです。明日もこの調子でがんばりましょう。


投稿者: admin 投稿日時: 2017-5-18 20:33:25 (75 ヒット)

第71回中国四国学生陸上競技対校選手権大会が、5月19日(金)〜21日(日)に 香川県高松市立屋島陸上競技場(屋島レクザムフィールド)で行われます。お天気も良く、選手の調子もいいようで、好記録の誕生が期待されます。
 男子の400mR、1600mRはメンバーの力が充実し決勝進出の可能性も高いですね。400mRは41秒台入りで修大記録の更新も期待できますし、1600mRも3分20秒は大きく切ってきそうな勢いです。
 個人種目では今シーズン好調で走るたびに自己記録を更新中の男子400mの伊藤くん(2年)、修大3人目となる48秒台突入も目前です。昨シーズン男子200mで22秒台前半まで記録を伸ばした佐々木くん(2年)、陸上に転進して1年目での成績ということで伸びしろ十分、修大記録となる21秒台をマークしてもおかしくありません。
 昨年1年生でいきなり入賞した男女走幅跳の桑畑さん(2年)と北村くん(2年)、その他のメンバーも力がある跳躍陣の活躍も楽しみです。男子800mで1'52秒台の記録をもつ香山くん(1年)、少し前の記録会では1'55台で全体のトップのタイムをマークしており、どのくらい走れるかこちらも楽しみです。その他の中長距離陣も自己記録を狙える状態にある選手が多く好結果が期待できます。
 今大会は本当に見所満載の大会となりそうな予感が漂っています。選手はすでに現地入りしており、明日からの朗報を待ちたいと思います。OB・OGみなさまのご声援をお願いいたします。



投稿者: admin 投稿日時: 2017-5-5 20:39:26 (134 ヒット)

新年度もあっという間に1か月が過ぎ、ゴールデンウィークも残り2日となりました。新入部員は現在15名、今年も多くの入部者があったようで何よりです。好記録をもっている者もおり、これからが楽しみですね。
 さて、5月の大会スケジュールですが、春のトラックシーズン緒戦となる第71回中国四国学生陸上競技対校選手権大会が、5月19日(金)〜21日(日)に 香川県の高松市立屋島陸上競技場(屋島レクザムフィールド)で行われます。改装し立ての新しい競技場です。自己記録の更新目指してがんばってください。
 また、6月に広島で行われる西日本インカレへの出場資格となる標準記録突破もかかる大会です。こちらの方も突破を期待したいところです。
 中四国インカレを皮切りに春の大会が本格化していきます。引き続き、自己記録を狙えるようしっかり準備をしていきましょう。

中四国インカレの大会要項はこちらからどうぞ!
中四国インカレのタイムスケジュールはこちらからどうぞ!
西日本インカレの参加標準記録はこちらからどうぞ!





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