広島修道大学陸上部OB・OG会 陸修会

新着情報

投稿者: admin 投稿日時: 2019-10-21 0:18:10 (261 ヒット)

10月18日(金)〜20日(日)、鳴門市のポカリスエットスタジアムにおいて第42回中国四国学生陸上競技選手権大会が行われました。2日目の午前中まではぐずついた天気でしたが大会後半は天気も回復し晴天の下で競技が行われました。
 修大勢の入賞成績ですが、春の中四国インカレで女子三段跳を制した岡野さん(2年)が女子走幅跳と三段跳の2種目を制しています。両種目とも修大記録での優勝でした。この大会の2種目制覇は第6回大会で男子100m、200mの2種目を制した高谷さん以来、36年ぶりとなります。その他、男子200mと400m及び4×400mRでともに3位となった、佐々木くん(4年)をはじめ、以下のとおり多くの入賞者が出ています。
 これが最後の中四国大会となった4年生のみなさん、お疲れ様でした。記録を目指してやったきた競技生活だったと思いますが、きっと今の心境はいかにその過程が大事かを感じていることと思います。培った経験を今後の人生の糧としてもらいたいと思います。一方3年生以下のみなさんは今シーズンの収穫や4年生の残してくれたものをしっかりと受け継いで、来シーズンに向けて生かせるようしっかりトレーニングを積んでもらいたいと思います。長距離パートはまだ駅伝が残っています。最後までしっかりがんばりましょう。
 なお詳細な大会画像及び大会結果はいましばらくお待ちください。

【入賞者】
(男子)
200m 佐々木くん(4年) 3位 21秒58(+3.2m)
400m 佐々木くん(4年) 3位 49秒04
800m 宮藤くん(4年) 7位 1分57秒01
3000mSC 岩崎くん(2年) 7位 9分36秒03
4×100mR 松田くん(1年)、伊藤くん(4年)、佐々木くん(4年)、畑中くん(3年) 5位 42秒33
4×400mR 伊藤くん(4年)、濱くん(2年)、佐々木くん(4年)、渡邉くん(3年) 3位 3分16秒86
円盤投 鈴木くん(2年) 4位 38m70

(女子)
400mH 本保さん(2年) 5位 1分06秒06
走幅跳 岡野さん(2年) 1位 5m66(+1.6m)
三段跳 岡野さん(2年) 1位 12m00(+2.3m)公認記録11m84(+1.3m)






投稿者: admin 投稿日時: 2019-10-17 23:03:55 (214 ヒット)

10月18日(金)〜20日(日)に鳴門市の鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアムにおいて第42回中国四国学生陸上競技選手権大会が行われます。3年生までの学生にとっては来シーズンに向けての今シーズンの集大成、4年生にとっては学生生活の集大成としてがんばってもらいたいと思います。いくつかの個人種目や男子のリレー種目においては優勝や修大記録が狙えそうです。お天気が心配ですがしっかりとがんばってもらいたいと思います。OB・OG皆様のご声援をお願いいたします。
 また時期を同じくして広島のエディオンスタジアムではU18,U20の日本選手権が行われます。今日大会準備のため会場に行ってきましたが、全国から集まった高校生及び大学2年生までのトップ選手達が練習に励んでいました。さすがにみんな大きなフォームで体を大きく見せ、グラウンドが狭く感じましたね。お時間が許す方は是非観戦に行かれることをおすすめします。

中四個人の詳細情報はこちらのお知らせコーナーからどうぞ!(中四国学連HP)







投稿者: admin 投稿日時: 2019-10-5 20:53:53 (319 ヒット)

10月に入りました。ここに来て日中は夏に逆戻りしたかのような暑い日が続いていますが、朝夕の気温は下がってきています。体調管理には十分お気をつけください。
 さて、10月の大会スケジュールですが、10月18日(金)〜20日(日)に鳴門市の鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアムにおいて第42回中国四国学生陸上競技選手権大会が行われます。秋のトラック大会ではメインの大会となります。競技面においても優勝が狙える種目や修大記録が期待できるたくさんの種目があります。3年生以下は来期につながるように、4年生は学生生活最後の中四国大会を楽しんで臨んでもらいたいと思います。今年は同時期に広島でU-18、U-20の日本選手権があり、出場選手も分散傾向にあるかもしれませんね。しっかり盛り上げていきましょう。 
 秋は記録も狙える時期です。3年生以下の選手は来年の西日本インカレ等への標準記録突破も視野に入れながら、しっかり記録も狙っていきましょう。






投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-29 22:57:50 (243 ヒット)

9月28日(土)、三次市で行われた第3回中国実業団長距離記録会の結果をご紹介します。男子5000mに出場した児玉くん(3年)。15分07秒91で自己記録を更新し、修大20傑でも15位にランクアップです。今季安定した結果を残す児玉くん。今後の大会等で是非14分台をマークしてもらいたいですね。お疲れ様でした。

記録の詳細はこちらからどうぞ!(中国実業団陸上競技連盟HP)


投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-29 22:44:13 (178 ヒット)

道後山予選会と同日の23日(祝)にエディオンスタジアム広島で行われました、第2回広島市陸上競技記録会の結果をご紹介します。
 気温が低めだったこともあり全体的に記録は伸び悩んだ印象がありますが、各種目とも本学の選手が上位に名を連ねてくれています。その中でも男子4×100mRでは、松田くん(1年)、伊藤くん(4年)、佐々木くん(4年)、畑中くん(3年)のオーダーで41秒79をマーク。修大歴代4位にランクインしています。今の短距離パートの充実ぶりならば、今後の大会で41秒台前半のタイムも狙えそうですね。その他の種目も含めて中四個人に向けてしっかり調子を上げていきましょう。

結果の詳細はこちらからどうぞ!(広島陸協HP)


投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-24 0:20:34 (616 ヒット)

9月23日(祝)庄原市の道後山クロカンパークにて第51回全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区最終選考会が行われました。台風による影響が心配されましたが、早朝に警報も解除となり霧雨が断続的に降る状況での開催となりました。
 広島修道大学はチーム戦に13名、個人戦に6名のエントリーでレースに臨みました。最先着は児玉くん(3年)で31分16秒でした。その後岩崎くん(2年)の32分29秒と続き、上位8名のトータルタイムは4時間25分49秒で第10位という結果でした。チーム全体としては調子が上がっていない選手が多い状況だったかと思いますが、概ね現在の力は出し切れたのではないでしょうか。上位8チームとはタイム差があり、12月に行われる中四国学生駅伝ではひとつ上の鳥取大学を上回りたいところです。3区最長区間で児玉くんにいい位置で襷が渡せるかが鍵となりそうです。現在、長距離パートは部員数が多く選手の力も拮抗しているため、個人戦にエントリーした選手の方がチーム戦のエントリー者よりタイムが良いという状況も生まれてきています。これから2ヶ月間しっかりチーム内で高め合って、個々のレベルアップを図ってほしいと思います。お疲れ様でした。

















































投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-22 18:14:35 (201 ヒット)

明日23日(祝)には、道後山クロカンパークにおいて第51回全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区最終選考会が行われます。昨年は10位(4時間26分26秒)という成績の広島修道大学。練習の成果を出し切るレースを期待しています。
 台風17号の影響が心配されるところですが、中国地方への最接近は今日未明から明日の朝にかけてということで、学連のHPによると大会実施の最終判断は原則明日の朝に行うとなっていますね。状況によってはその前での発表もあるかもしれません。情報に注意して安全面に十分気をつけましょう。予定通りであればレースは12:00にスタートです。OB・OG皆様のご声援をお願いいたします。






投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-22 11:27:30 (281 ヒット)

9月12日(木)〜15日(日)に岐阜・岐阜メモリアルセンタ―長良川陸上競技場において天皇賜盃第88回日本学生陸上競技対校選手権大会が行われました。本学からは女子三段跳に2年生の岡野和奏さんが出場しました。この大会への本学からの出場は2012年に男子800mに原田さんが出場して以来7年ぶりとなります。
 女子三段跳は14日(土)に予選が行われました。当日は暑く競技場内を風が舞うコンディションだったようです。そのためファールをする選手も多く、岡野さんも1回目、2回目とファールが続きました。迎えた3回目プレッシャーもかかる中でしたが踏切を合わせ11m46(+0.6m)という結果でした。
 この大会は予選で通過標準記録12m60を跳べば無条件で翌日の決勝ラウンドに進めます。またトラック競技でいう準決勝の様な仕組みで予選上位12名までが翌日の決勝ラウンドに進め、その内4回目以降の跳躍に進めるのは上位8名となります。今年の決勝ラウンド進出記録は12m24でした。
 大きな舞台において、そのレベルを肌で感じ、しっかりと結果を残せたことは大きな収穫となったことでしょう。競技後、岡野さんも来年は日本インカレ参加標準記録を突破しての出場、そして予選上位12名に入っての決勝ラウンド進出を目標に掲げていました。会場には応援に駆けつけた4年生の姿もあったようで、岡野さんも大きな励みになったことと思います。みなさんお疲れ様でした。
 来年の日本インカレは新潟での開催の様です。目標達成に向けてがんばっていきましょう。

大会の詳細はこちらからどうぞ!(大会公式HP)















投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-1 13:39:02 (273 ヒット)

8月24日(土)〜 25日(日)、香川県立丸亀陸上競技場で行われた第67回四国陸上競技選手権大会の結果をご紹介します。
 本学からは男子5000mWに合田くん(3年)が出場しました。四国選手権は他の地域とは異なり、国体ユニフォームで県対抗戦の形で行われ、7月時点での各県ランキング上位4位までの選手が出場できます。合田くんは8月17日(土)に同競技場で行われた香川県国体予選で24分01秒41のタイムで2位となり、この時のタイムが香川県ランキング4位に相当しこの大会への出場権を獲得しました。
 大会では惜しくも入賞はなりませんでしたが、シーズンベストとなる23分43秒51をマークし10位という結果でした。足の痛みなどの影響から、練習量、体調含め万全の状態ではなかったかと思いますが、しっかりとシーズンベストをマークする健闘で秋以降の大会が楽しみです。お疲れ様でした。

大会の詳細結果はこちらからどうぞ!(香川陸協HP)



投稿者: admin 投稿日時: 2019-9-1 12:31:53 (192 ヒット)

9月になりました。今年は昨年とは打って変わり、8月中旬から秋雨前線の影響でぐずついた天気が続いています。気温の方も落ち着き一気に秋めいてきました。これから秋のトラックシーズン、また長距離は駅伝シーズンに入っていきます。好成績目指してがんばりましょう。
 さて、9月の予定ですが、まずは12日(木)〜15日(日)に岐阜市で行われる天皇賜盃第88回日本学生陸上競技対校選手権大会です。女子三段跳に岡野和奏さん(2年)が出場します。本学からのこの大会への出場は2012年の男子800m原田さん以来7年ぶりとなります。大きな舞台で力を出し切っての健闘を期待しています。また、23日(月・祝)には道後山クロカンパークで行われる第51回全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区最終選考会及び第23回中国四国学生女子駅伝競走大会が行われます。長距離パートの選手たちも他大学との合同合宿等で走り込みを行い順調に準備を進めております。各自ベストの走りを目指してもらいたいと思います。また、その他のパートにおいても県内外の記録会に出場しながら来月の中四個人に向けて準備を進めていく予定です。
 最も記録が出やすいと言われる秋のシーズンに入ります。4年生は学生時代の集大成、3年生以下は次年度の西日本大会等への参加標準記録の突破も視野に入れて、がんばってもらいたいと思います。OB・OGみなさまのご声援をお願いいたします。




投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-19 20:34:08 (221 ヒット)

第73回中国五県陸上競技対抗選手権大会の結果を修大20傑に反映しました。
 今大会では暑い時期での大会ではありましたが、修大記録が2種目、修大タイ記録が1種目でマークされた他、修大記録更新まであとわずかという種目も多く見受けられました。
 まずは男子200mの佐々木くん(4年)、6月に自身がマークした21秒56を0.02秒更新する21秒54(+0.7m)をマークしています。また女子三段跳の岡野さん(2年)も、自身の修大記録を21儿洪靴垢11m80(+0.9m)をマークしています。これまで追風参考記録では12m台の記録もマークしている岡野さん、今回もそれを上回るような雰囲気の良い過程の跳躍もあった様で今後の大会での更なる記録更新を期待しています。
 続いては男子4×100mR、松田くん(1年)、伊藤くん(4年)、長尾くん(2年)、佐々木くん(4年)のオーダーで41秒51の修大タイ記録をマークしています。今、短距離パートは層が厚くなっているので色んなオーダーで記録更新が望めそうです。41秒台前半の記録を期待しています。
 男子走幅跳の村上くん(3年)、ここのところ安定した跳躍を見せていましたが、6m79(+1.4m)をマークして7位にランクアップです。7mジャンパー目前です。力も備わってきていると思いますのでがんばりましょう。
 見事優勝を飾った男子4×400mR、予選では濱くん(2年)、伊藤くん(4年)、横田くん(2年)、渡邉くん(3年)のオーダーで3分19秒94で20位にランクイン、そして決勝では濱くん(2年)、伊藤くん(4年)、渡邉くん(3年)、佐々木くん(4年)のオーダーで3分17秒22をマーク、5位にランクインです。夏の暑さ、メンバーのコンディションも十分とは言えない状況でのレースだったと思います。まだまだ記録は伸びそうです。秋に向けてがんばりましょう。
 冒頭にも触れましたが更新こそないものの各種目の記録の水準は高かったと思います。秋での多くの記録更新を期待しています。がんばっていきましょう。










投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-19 16:11:38 (250 ヒット)

8月6日から4日間、道後山クロカンパークで長距離ブロックの合宿を行いました。今年度は島根大学との合同合宿でした。
 例年と違い距離は然程踏まず、余力ある設定の中、芝の上で脚力を鍛え、ロードでスピードを養い追い込むというメリハリのあるメニューを選手達が目的を持ってこなしていました。
 朝練で追い込んだ後、朝食を取って午前練はフリー(睡眠)とし、昼食の後、再度睡眠。そして午後練でしっかりと追い込み、夕食を取って睡眠する。1日の中に2日作るイメージで2回ポイント練習するための身体の効果的な回復サイクルを改めて学びました。
 長距離ブロックの選手たちはこれから9月23日に道後山クロカンパークで開催される全日本大学駅伝の中国四国地区選考会そして12月1日に山口市で開催される中国四国学生駅伝に向けて練習に励んでいきます。
 島根大学の辻本コーチ、選手やマネージャーの皆様。ありがとうございました。
地区選考会でお会いしましょう。
























投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-18 21:18:34 (262 ヒット)

8月17日(土)・18日(日)、山口市の維新みらいふスタジアムで第73回中国五県陸上競技対抗選手権大会が行われました。1日目は晴天の暑い1日、2日目は曇りでしたが蒸し暑い1日の中での競技となりました。
 修大勢の成績ですが、まずは恐らくこの大会すべての種目を通じて初優勝となる男子4×400mRの優勝です。予選をアンカーの佐々木くん(4年)を温存する形で臨んだ修大チーム、大会のレベルは低くなく予選落ちのリスクもあった状況でしたが、出場したメンバー(1走濱くん(2年)、2走伊藤くん(4年)、3走横田くん(2年)、4走渡邉くん(3年))が良く走り予選を突破。決勝ではアンカーの佐々木くんは200m決勝終了後25分というハードな日程でしたが、1走濱くん(2年)、2走伊藤くん(4年)、3走渡邉くん(3年)がトップで繋いできたバトンを守り抜き、大接戦を制しての見事な優勝でした。
 また、その他の入賞者は男子200mで佐々木くんが自身の修大記録を更新する21秒54(+0.9m)で2位、女子三段跳で岡野さん(2年)がこちらも自身の修大記録を更新する11m80(+0.9m)で2位、男子走幅跳で北村くん(4年)が7m24(+1.4m)で4位、男子円盤投で鈴木くん(2年)が39m40で4位、男子4×100mRで松田くん(1年)、伊藤くん(4年)、長尾くん(2年)、佐々木くん(4年)のオーダーで41秒51の修大タイ記録で5位、男子3000mSCで岩崎くん(2年)が9分58秒66で8位という成績でした。その他入賞を逃した選手達も暑い中、健闘を見せてくれました。

大会の詳細記録についてはこちらからどうぞ!(山口陸協HP)

























































































投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-15 19:24:01 (251 ヒット)

8月17日(土)・18日(日)山口市の維新みらいふスタジアムにおいて第73回中国五県陸上競技対抗選手権大会が行われます。猛暑に台風と今年の夏も練習、体調管理が難しい状況となっていますが、がんばっていきましょう。修大からは以下のとおり多くの選手が出場予定です。修大記録の更新が期待できる種目もたくさんありますし、就職活動を終えた4年生の復帰も心強いところです。リレーなども上位争いが期待できそうです。暑さの中での大会となると思いますが自己ベスト目指してがんばりましょう。
タイムスケジュールはこちらからどうそ!(山口陸協HP)
エントリーリストはこちらからどうぞ!(山口陸協HP)

【男子】
200m 佐々木 太夢(4年)
400m 佐々木 太夢(4年)、伊藤 大地(4年)、渡邉 航大(3年)
800m 宮藤 優樹(4年)、北川 朔矢(1年)
1500m 前田 篤(2年)
400Mh 伊藤 大地(4年)
3000mSC 岩崎 恵太(2年)、西田 拓矢(1年)、朝倉 大貴(3年)
4×100mR 広島修道大
4×400mR 広島修道大
走幅跳 北村 直大(4年)、村上 浩平(3年)
砲丸投 安積 大輔(2年)
円盤投 鈴木 真人(2年)
【女子】
100mH 本保 なつの(2年)
400mH 本保 なつの(2年)
走幅跳 岡野 和奏(2年)
三段跳 岡野 和奏(2年)














投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-15 11:51:17 (140 ヒット)

修大20傑に広島市選手権、広島市リレーカーニバルの結果を反映させました。
 男子では広島市リレーカーニバルの4×100mRで村上くん(3年)、畑中くん(3年)、長尾くん(2年)、三町くん(2年)のオーダーで42秒78(19位)をマーク。鍛えてもらった4年抜きでもいいレースが出来てましたね。また100mのタイムトライアルを同組で走った5名が追風0.7mの条件下で好記録をマーク。佐々木くん(4年)の10秒76の大幅な修大記録の更新をはじめ、畑中くん(3年)が10秒94(3位)、松田くん(1年)が11秒01(7位)、三町くん(2年)が11秒12(14位)、濱くん(2年)が11秒21(21位)と軒並みの自己ベスト、大学ベストの更新でした。
 女子では400mHで本保さん(2年)が1分5秒39をマークし2位にランクアップです。この種目まだ2回目の出場で順調にタイムを縮めてきています。修大記録も視野に入ってきました。がんばりましょう。
 両大会とも試験明けや非常に暑い中での大会でした。今週末の五県対抗、またさらに調子の上がってくる秋の大会での結果も楽しみです。がんばりましょう。










投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-13 10:07:20 (182 ヒット)

8月12日(祝・月)エディオンスタジアム広島において、第1回となる広島市リレーカーニバルが行われました。リレーをメインとする競技会は県内では初となります。
 一般男子4×400mRでは濱くん(2年)、橋本くん(4年)、横田くん(2年)、浅先くん(4年)のオーダーで1位(3分35秒18)、一般男子4×100mRでは村上くん(3年)、畑中くん(3年)、長尾くん(2年)、三町くん(2年)のオーダーで2位(42秒78)という好成績でした。
 この日も高気温でしたが、ホームストレートの風の状況は上々で併せて行われた100mでは追い風0.7mを受け、佐々木くん(4年)が修大記録を大幅に更新する10秒76をマーク、その他でも畑中くん(3年)が10秒94、松田くん(1年)が11秒01、三町くん(2年)が11秒12、濱くん(2年)が11秒21という出場選手すべてで好成績でした。




















投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-11 12:36:33 (182 ヒット)

8月10日(土)広島修道大学にて(株)ケアウイングの大石先生によるフィジカルトレーニング講習会が行われました。
 すっかり恒例となったこの講習会ですが、今回のテーマは「客観的な計測による視点から自分のスプリントのタイプを知り改善につなげる」というものでした。最初にストレッチと体幹トレーニングを兼ねた動きで体調面をの準備を整えました。計測方法は腰に付けた特殊な機器でその場ジャンプを複数回繰り返し、地面との接地時間とジャンプの高さから基準となる数値が算出されます。数値はiPadのアプリに連動しており即座に表示されます。始めに両足、そして片足ずつの計測が行われました。目安となる数値を目指して部員たちは一喜一憂。数値が低いと前半の加速局面で必要な力が弱いということになります。その際もともとの基礎的な筋肉が足りていないのか、筋肉はあっても動きの遅い筋肉になってしまっているのか、それによって改善方法は変わってきます。また左右の足の数値にばらつきがあればバランスの改善が必要です。
 日々の練習では主観でしかなかった部分に計測による客観的な部分を加えることにより、より本当の自分を知ることができ的確な改善につなげていくことができます。定期的に計測することで練習効果のいい目標になりますね。
 今回は5県対抗の直前ということで講習内容も軽めにしてくれました。しっかり生かしてがんばっていきましょう。大石先生ありがとうございました。




























投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-5 0:24:46 (254 ヒット)

第98回広島市選手権大会が8月3日(土)・4日(日)コカ・コーラボトラーズジャパン広島スタジアムで行われました。昨年も暑かったのですが、今年も2日間とも猛暑日の中での競技となりました。暑さを考慮してトラック種目はすべてタイム決勝となり、競技時間の終了も早くなりました。修大勢は試験明けでしたが、体が動いている選手が多いように見受けられました。3位以内の入賞者をご紹介しておきますと、男子では100m。200mの2冠に輝いた佐々木くん(4年)、3000mSCを制した岩崎くん(2年)、同3位の宮藤(4年)くん、女子では走幅跳と三段跳の2冠を制した岡野さん(2年)、100mH2位、400mH3位に輝いた本保さん(2年)の名前が挙げられます。今後の大会も楽しみです。しっかりがんばりましょう。なお、その他詳細な結果についてはしばらくお待ちください。






































投稿者: admin 投稿日時: 2019-8-5 0:06:29 (168 ヒット)

大学では試験も終わり夏季休暇に入りました。猛暑が続いていますが体調管理に十分気をつけて過ごしましょう。さて8月のスケジュールですが、すでに第98回広島市選手権大会が8月3日(土)・4日(日)コカ・コーラボトラーズ広島スタジアムで行われました。8月12日(月・休)には第1回広島市リレーカーニバルが同じくコカ・コーラボトラーズ広島スタジアムで行われます。リレーに特化した広島市の新たな試みです。今後充実していってくれることを願います。8月17日(土)・18日(日)には山口市で第73回中国五県陸上競技対抗選手権大会が行われます。今年はかなり参加者も多いのでこちらも楽しみです。冒頭にもふれましたが、しばらくは猛暑が続きそうでこれに今後は台風も加わってきそうです。無襟をせずメリハリをつけて練習に臨みましょう。


投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-30 16:08:54 (251 ヒット)

6月29日(土)広島修道大学において、これまでの大学での陸上活動を振り返り、今後の人生にどう役立てていくかを考える研修会が行われました。
 この研修会は今回で2回目の開催となります。大学での陸上活動は競技一辺倒という訳にはいきません。卒業後には社会に出て行く訳ですから、これまで陸上にかかわる中で身につけたものをいかに社会で使える力に変換していけるかが大切になってきます。この研修会はその変換過程をより効率的かつ効果的に促すものです。しっかりとした目的意識の下、モチベーションを高めてがんばっていきましょう。講師の木村先生お忙しい中、ありがとうございました。





投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-29 9:18:32 (199 ヒット)

西日本インカレと広島県選手権の結果を修大20傑に反映させました。
 まずは女子走幅跳で岡野さん(2年)が自己記録を5儿洪靴垢5m59(+1.8m)をマークし、これまでの記録を2儿洪靴垢觸ぢ腟録をマークしております。
 その他男子では400mで佐々木くん(4年)が48”40で3位にランクアップ、今季好調の渡邉くん(3年)がこれまでの自己記録を0.4秒短縮する50”21で13位にランクアップ、10000mで児玉くん(3年)が31’36”19で12位にランクアップ、砲丸投で安積くん(2年)が10m09で6位にランクアップ、女子では400mHで本保さん(2年)が1’08”43で3位にランクインという結果でした。
 トラックの春シーズンも後半となりましたが多くの更新者が出て何よりです。季節は夏へと変わって行きますが引き続いてがんばっていきましょう。











投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-26 18:27:18 (218 ヒット)

6月22日(土)・23日(日)にコカ・コーラボトラーズジャパン広島スタジアムで行われた第73回広島県陸上競技選手権大会の結果をご紹介しておきます。昨年に引き続き、西日本インカレと開催時期が重なってしまい京都と広島に分かれての大会参加となりましたが、互いに刺激しあって好結果を出しております。
 男子3000mSCで岩くん(2年)、女子三段跳で岡野さん(2年)が優勝したのをはじめとして以下のとおり8月に山口市で行われる中国5県対抗の出場権が得られる8位以内の入賞者が多数出ております。男子3000mSCの岩崎くんは高校3年からの連続優勝を3大会に伸ばしています。また日本インカレ出場を決めている女子三段跳の岡野さん(2年)は追い風参考ながら記録を12mの大台に乗せてきました。
 SNS全盛の時代ですが、今回学生達は京都での西日本インカレの模様を広島にライブ配信するなどSNSの有効活用を行っていました。リアルタイムで見ると互いの刺激度合いは大きく違ってくると思います。大変良い使い方ですね。今後もクラブ一丸となってがんばって行きましょう。

広島県選手権の詳細結果はこちらからどうぞ!(広島陸協HP)

<入賞者一覧>
(男子)
【400m】
伊藤 大地(4年)  4位 49.82
渡邉 航大(3年)  6位 50.21
【800m】
北川 朔矢(1年)  8位 2:00.69
【1500m】
前田 篤(2年)  6位 4:03.85
【400mH】
伊藤 大地(4年)  4位 54.28
【3000mSC】
岩 恵太(2年) 1位  9:36.14
西田 拓矢(1年) 8位  10:00.19
【4×400mR】
広島修道大 横田 司(2年)、顆 智哉(2年)、渡邉 航大(3年)、伊藤 大地(4年) 5位 3:21.74
【走幅跳】
北村 直大(4年)  4位 6m83(+0.1)
村上 浩平(3年)  8位 6m67(+1.5)
【砲丸投】
安積 大輔(2年)  6位 10m09

(女子)
【100mH】
本保 なつの(2年)  4位 16.22(−3.0m)
【400mH】
本保 なつの(2年)  6位 1:08.43
【走幅跳】
岡野 和奏(2年)  3位 5m59(+1.8)
【三段跳】
岡野 和奏(2年)  1位 12m01(+3.2)



投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-23 17:25:15 (217 ヒット)

西日本インカレ最終日です。10時から合田くん(3年)の出場する男子10000mWが行われました。午前ということで気温自体は極端に高くはありませんでしたが、雲の合間から日が差すとかなりの暑さを感じました。レース前からあった足の痛みでトラックを十分に押せない状況もあり、自己記録からは1分44秒を要してのゴールとなりました。まずは足の痛みをとってから次に向けての始動ということになりますね。
 今大会は全体的に西日本のレベルに臆することなく力を出し切るレースが目を引きました。これを自信に今後の大会につなげていきましょう。お疲れ様でした。

結果の詳細はこちらからどうぞ!(関西学連HP)









投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-23 1:24:23 (281 ヒット)

西日本インカレ2日目です。この日も昨日と同じく30℃を超える暑い1日となり、午後からは夕立もありました。
 修大勢は2種目に出場。男子800mでは宮藤くん(4年)が1’54”91のセカンドベストをマーク、100分の3秒差で惜しくも準決勝進出は逃しましたが自己記録の更新も目の前です。男子200mの佐々木くん(4年)、予選を21”94(-1.3m)で突破し、準決勝に駒を進めましたが、昨日の疲労からか動きが重く記録は22”01(+0.9m)にとどまりました。体をリフレッシュしての記録への再挑戦を期待しています。明日の最終日は男子10000mWに合田くん(3年)が出場予定です。がんばりましょう。
 一方、広島では広島県選手権が始まりました。男子3000mSCでは岩崎くん(2年)が高校3年からの3連覇を達成した他、その他の種目でも多くの入賞者が出ているようです。入賞者には8月に山口市で行われる中国5県対抗への出場権が与えられます。こちらも明日の2日目もがんばりましょう。
















投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-22 0:11:14 (222 ヒット)

西日本インカレが京都、西京極運動公園陸上競技場で始まりました。初日の今日は天候が大きく変わる、気温差の大きな1日でした。15時くらいまでは晴れて気温も33℃まで上昇、その後曇って17時過ぎからは激しい雷雨に見舞われました。約1時間半の中断を挟み、競技終了は20時40分、気温も22℃まで下がっていました。
 修大勢は3種目に出場、各種目とも力を出し切る結果となりました。まずは男子1500mの宮藤くん(4年)、就活からの復帰途上かと思いますが、酷暑の中シーズンベストの4’03”41をマーク。今後記録の復調に加え自己ベストも狙えそうです。
 次に男子400mの佐々木くん(4年)、予選を48”98で突破すると、準決勝は前半から飛ばす積極的な展開で48”40の自己ベストをマーク。組2着までが決勝進出となる状況の中、2位とは100分の1秒差の3位で惜しくも決勝進出は逃しましたが、西日本の舞台での強豪校との互角の戦いぶりは見事でした。
 最後に男子10000mの児玉くん(3年)。雷雨による中断で20時からの競技開始となりましたが、気温も下がり条件はかえって好転したようです。31’36辺りの自己ベストのタイムでで10位という結果でした。前半からのハイペースをしっかり集団の前につく形で展開、最後までペースの落ちない流れは地力がついてきたことを感じさせる内容でした。明日は男子200mと800mが行われます。この調子でがんばりましょう。

結果の詳細はこちらからどうぞ!(関西学連HP)















投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-6 22:56:54 (243 ヒット)

6月5日(水)広島修道大学にて2018年度の学長表彰等表彰式並びに2019年度成績優秀者奨学金授与式が行われました。陸上競技部からは学長奨励賞で広島県選手権の男子3000mSCで優勝した岩崎くん(2年)、各学科ごとの成績優秀者で山田くん(4年)、住田くん(3年)、安積くん(2年)が選ばれました。文武両道の姿勢、大変立派なことです。これからも継続できるようがんばりましょう!


投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-4 23:33:00 (218 ヒット)

6月に入りました。30℃を超える日も出てきますので体調管理には十分気をつけましょう。
 さて、すでに1日(土)には、庄原市の上野総合公園陸上競技場で第52回広島県学生陸上競技選手権大会が行われました。結果はご報告したとおりです。ここがデビュー戦となった1年生も多く、事務局の運営もスムーズに出来ていました。
 21日(金)〜23日(日)は京都市の西京極陸上競技場で第72回西日本学生対校陸上競技選手権大会が行われます。高いレベルの中でしっかりと自分の力を出し切ってもらいたいと思います。また重複する形で22日(土)〜23日(日)コカ・コーラウエスト広島スタジアムで第73回広島県陸上競技選手権大会が行われます。入賞者には8月に山口市で行われる中国5県対抗の出場資格が与えられます。また他県でも県選手権が予定されているところがあります。出身地で登録している人は概ねそれぞれの県での出場となると思いますが、しっかりがんばりましょう。  春の大会が本格化といったところですが、秋の大会が少ない現状においては、来年度の大会を見据えて、この時期にしっかりと記録を出しておきたいところです。がんばりましょう。


投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-4 23:02:33 (211 ヒット)

修大20傑に県インカレの結果を反映させました。男子200mで佐々木くん(4年)が自身の持つ修大記録を0.29秒更新する、21”56(+0.5m)の修大記録をマークしています。日本インカレのB標準21”35にあと0.21秒。かなりレベルの高い記録ですが、今の勢いで果敢に挑戦してもらいたいと思います。
 男子5000mでは児玉くん(3年)が15'09"92で16位にランクインです。この時期にこのタイムならば夏場しっかり走り込めば秋には14分台が見えてきそうですね。がんばりましょう。
 また男子三段跳では神野くん(2年)が13m09(−0.3m)で19位にランクインです。今シーズン好調の神野くん、さらに記録は伸びそうです。






投稿者: admin 投稿日時: 2019-6-4 0:03:45 (302 ヒット)

6月1日(土)庄原市上野総合運動公園陸上競技場で第52回広島県学生陸上競技選手権大会が行われました。今年も広島県実業団陸上競技選手権大会との合同競技会としての開催です。晴天に恵まれコンディションも上々です。多くの1年生にとっては大学でのデビュー戦となる大会であり、就職活動を終えた4年生達には復活始めの大会でもあります。また中四インカレからは2週間、まだ疲れが抜けきっていない選手も多かったように思います。そんな中、佐々木くん(4年)が男子200mで自身の記録を大幅に更新する21”56(+0.5m)の修大記録をマークしています。今大会の個人種目は200m1本に絞った佐々木くん。フレッシュな状態での爆発力は相当なものがありますね。日本インカレのB標準21”35もあながち夢ではなくなってきました。西日本インカレでの更なる記録更新が楽しみです。
 また学連幹事長合田くん(3年)を中心とした運営面でも大きなトラブルなく成功裡に大会を終えております。こちらの方も競技に負けない立派な成績でした。お疲れ様でした。 その他の記録は以下のとおりです。

【男子】
(100m) 
伊藤くん(4年) 11”49 (-0.9m)
濱くん(2年) 11”55 (-0.9m)
三町くん(2年) 11”66 (-2.7m)
橋本くん(4年) 12”05 (-3.0m)
(200m)
佐々木くん(4年) 21”56 (+0.5m)
濱くん(2年) 23”00 (+0.5m)
(400m)
北川くん(1年) 52”78
岸本くん(2年) 55”61
(800m)
岡本くん(1年) 2’09”54
(1500m)
鎌田くん(1年) 4’24”10
西田くん(1年) 4’27”96
吉見くん(4年) 4’30”50
鈴木(颯)くん(1年) 4’41”36
北川くん(1年) 4’42”33
(5000m)
児玉くん(3年) 15’09”92
岩崎くん(2年) 15’39”29
浅崎くん(4年) 16’18”71
前田くん(2年) 16’20”14
竹井くん(1年) 16’36”22
芦田くん(3年) 16’50”79
朝倉くん(2年) 17’16”63
(走幅跳)
確認中
(三段跳)
神野くん(2年) 13m09(-0.3m)
(円盤投)
鈴木くん(2年) 39m57
(4×400mR)
確認中

【女子】
(100mH)
本保さん(2年) 15”86(+0.9m)
(走幅跳)
岡野さん(2年) 5m38(+0.7m)
(三段跳)
岡野さん(2年) 11m51 (+0.8m)









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投稿者: admin 投稿日時: 2019-5-30 2:15:52 (180 ヒット)

中四国インカレの結果を修大20傑に反映しました。
男子100mの畑中くん(3年)、高校時代のベストに迫る10"96(+1.3m)で12位から2位にランクアップです。足の故障は残念でしたが回復後は是非修大記録に挑んでほしいと思います。男子400mでは佐々木くん(4年)が4位という順位こそ変わりませんが、3位の伊藤くんに100分の1秒に迫る48"51をマーク、記録を伸ばしています。男子800mでは北川くん(1年)が、1’59"15で1ランクアップの16位です。高校時代のベストは1’56秒台ということで、順調に戻ってきている感じですね。がんばりましょう。男子三段跳では村上くん(3年)が13m25(+0.5m)で18位にランクインです。こちらも記録はさらに伸びそうですね。男子4×100mRでは村上くん(3年)、濱くん(2年)、渡邉くん(3年)、佐々木くん(4年)のオーダーで42"42をマーク、7位にランクインです。男子4×400mRでは、横田くん(2年)、濱くん(2年)、渡邉くん(3年)、佐々木くん(4年)のオーダーで20位(3’20"16)にランクインです。一方女子走幅跳では岡野さん(2年)が5m54(2.0m)で順位(2位)変動はありませんが自身の記録を5儿洪靴靴討い泙后春の大会はこれからが本番です。さらに好記録を目指してがんばりましょう。



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