広島修道大学陸上部OB・OG会 陸修会

新着情報

投稿者: admin 投稿日時: 2016-10-21 22:41:59 (158 ヒット)

中四個人が始まりました。初日の今日はくもり空の下での競技となりました。
運営面に注力したので、競技をゆっくり見ることはできませんでしたが、最後の中四国大会となる4年生の姿もあり、懐かしさも覚える1日でした。目立った所では、女子走幅跳で桑畑さん(1年)が3位(5m30 -0.3m)、森内さん(1年)が7位(5m15 0m)、男子400mRで大津くん(2年)、猪熊くん(3年)、佐々木くん(1年)、伊藤くん(1年)のオーダーで6位(42"10)に入賞したのをはじめ、惜しくも決勝進出はなりませんでしたが、男子400mにおいて佐々木くん(1年)が49"69の好記録をマークしています。明日も午前9時から熱戦が展開されます。OBOGみなさまのご声援をお願いいたします。




投稿者: admin 投稿日時: 2016-10-20 6:58:39 (164 ヒット)

10月21日(金)〜23日(日)に広島市のエディオンスタジアム広島において第39回中国四国学生陸上競技選手権大会が行われます。地元開催ということで、競技はもとより、運営面でも本学が主導的な役割をしている県学連の主管する大会となっています。主催の中四国学連と協力して、無事大会が成功するようにがんばりましょう。
OBOGみなさまのご声援をお願いいたします。

大会のタイムスケジュールはこちらからどうぞ!(中四国学連HP)












投稿者: admin 投稿日時: 2016-10-15 17:37:30 (169 ヒット)

8日(土)に雲南市で行われた大東記録会の結果をご紹介いたします。道後山での全日本予選会の後、ほぼ1週間間隔で広島市記録会、この大東記録会ときました。来週には中四個人があり、各自疲労等を考慮しながら自分のペースに合わせた出場プランを描きつつ、その後試走を経て12月の中四国学生駅伝へと続いていきます。例年以上に選手の力も拮抗しており選考の方も激戦が予想されます。しっかり体のケアをして継続して良い練習が積める状態をキープしてほしいと思います。

【5000m】
中本 岳(4年) 16’12”96
吉川 幸輝(3年) 17’19”27
奥垣内 魁(2年) 16’04”74
山本 雄大(2年) 16’46”24

【3000m】
吉見 健太(1年) 9’59”81

全体の結果はこちらからどうぞ!(雲南市陸協HP)




投稿者: admin 投稿日時: 2016-10-8 22:55:38 (179 ヒット)

遅くなりましたが、10月2日(日)にエディオンスタジアム広島で行われました第2回広島市記録会の結果を修大20傑に反映しました。この日は好条件に恵まれ、短距離種目で多くの好記録が誕生しております。男子100mでは佐々木太夢くん(1年)が11"16(0m)をマークし13位に、伊藤大地くん(1年)が11"23(+0.3m)をマークし20位にランクインです。また、男子200mでも佐々木太夢くん(1年)が22"24(+0.4m)をマークし4位に、伊藤大地くん(1年)が22"52(+0.2m)をマークし9位にランクインです。さらに男子4×100mRでは、大津くん(2年)、猪熊くん(3年)、佐々木くん(1年)、伊藤くん(1年)のオーダーで42"26をマークし、2位にランクインです。いずれの種目でも修大記録の更新が視野に入ってきたように思います。残る秋の大会も楽しみですね。

第2回広島市記録会の結果はこちらからどうぞ!(広島陸協HP)







投稿者: admin 投稿日時: 2016-10-1 9:16:53 (195 ヒット)

10月に入りましたが、秋雨の長引く、不順な天候が続いていますね。早くすっきりとした秋晴れを見たい今日この頃です。
さて、10月の大会スケジュールですが、10月21日(金)〜23日(日)に広島市のエディオンスタジアム広島において第39回中国四国学生陸上競技選手権大会が行われます。秋のトラック大会ではメインの大会となります。今年は地元開催ということで、本学が代々幹事長を務める中四国学連広島支部の主管となります。大会運営にも力を割きながらの大会となりますが、3年生以下は来期の自信となるように、4年生は学生生活最後の中四国大会をしっかり楽しむ気持ちで臨んでもらいたいと思います。出場人数制限のない個人戦ということで、近年リレー競技の実施はなくなっていましたが、今大会から各校チーム数を限定してのタイム決勝方式での復活となります。こちらも楽しみです。
 その他、2日(日)には広島市のエディオンスタジアムで広島市記録会、8日(土)には雲南市で大東記録会、29日(土)〜30日(日)には岡山市の岡山県陸上競技場で第10回岡山陸上競技カーニバル大会が行われます。こちらも大会の少ない秋にある貴重な大会として定着してきましたね。しっかり記録を狙っていきましょう。










投稿者: admin 投稿日時: 2016-9-22 23:19:22 (237 ヒット)

9月22日(祝)、庄原市の道後山クロカンパークにて全日本学生駅伝予選会が行われました。今年の天候不順を象徴するようにこの日の気象条件は気温17℃で天候は断続的な雨。私も10年以上この予選会に来ていますが、この時期は晴れの特異的期間で雨が降った記憶はないように思います。
 午後12時にレースはスタート。修大のチーム戦最先着は藤井くん(4年)で昨年のタイムには及びませんでしたが、しっかりまとめて32:15(36位)でした。続く2番手は山本くん(2年)で32”40(49位)、昨年は失速した山本くん、タイム的には4分縮めています。以下、長距離チーフの向井くん(3年)が33”00(60位)、鍋島くん(1年)が33:27(74位)、宮藤くん(1年)が33:29(76位)、中本くん(4年)が33”29(77位)、中野くん(1年)が34:34(88位)、奥垣内くん(2年)が34”50(91位)吉川くん(3年)が34:58(92位)、浅先くん(1年)が35:09(94位)、中谷くん(2年)が35:18(95位)と続きました。
 また、クロスカントリーの部では枝棧くん(1年)が34:45、中田くん(4年)が35:59、武田くん(1年)が36:05、羽田くん(4年)が36:47、安藤くん(4年)が36”49、小谷くん(3年)が37:52、甚田くん(2年)が38:15という結果でした。
 天候は雨でしたが、全体のタイムは良く選手には走りやすい環境だった様です。修大は順位は昨年より1つ上げての8位でしたが、タイム的には8分46秒と大幅に短縮、レース前は夏場からなかなか調子が上がらず、選手たちも不安な思いでレースに臨んだようですが、走りやすかった状況を考慮してもチーム力的には相当な底上げが出来ているようです。7位の島根大と12月の中四国駅伝の区間数である上位6人のタイム比較では50秒差。十分逆転可能な差と言えます。まだまだタイムを伸ばせる力のある選手が揃っていると思いますので、これからの2か月余りでしっかりと調子を上げていきましょう。
 予選会全体では、優勝した広島経済大学が2位広島大学に6分以上の差をつける圧勝でした。その他2位が広島大学、3位が環太平洋大学という結果でした。
 最後に応援に駆けつけてくれた松山さんファミリーをはじめとするOBのみなさん、ありがとうございました。選手たちも大変力になりました。特に松山さんは明日からの大阪での全日本実業団大会を前にしての応援参加でした。感謝いたします。選手のみなさんはしっかり期待に応えられるよう、がんばっていきましょう。














































投稿者: admin 投稿日時: 2016-9-18 22:36:28 (202 ヒット)

22日(祝・木)、道後山クロカンパークにて第47回全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区最終選考会が行われます。
 昨年は12大学がエントリーし、修道大学は4時間36分30秒で9位という結果でした。1チーム11名が走り、内上位8名のトータルタイムで競う方式です。昨年から抜けたメンバーはいません。1〜3年までのメンバーの成長力と就職活動から復帰した4年生との総合力での勝負となります。2〜4年生は昨年のタイムを少しでも縮めるよう、また1年生はチャレンジ精神をもって、昨年の順位、トータルタイムを少しでも上回れるようがんばってもらいたいと思います。
 レースは午後12時スタートです。OB・OGみなさまのご声援をお願いいたします。

昨年度の結果はこちらの「大会情報・結果」からどうぞ!(中四国学連HP)









投稿者: admin 投稿日時: 2016-9-10 15:08:59 (197 ヒット)

8月20日・21日に香川県で行われた国体予選の男子100mにおいて、猪熊亮太くん(3年)が11”16(+1.5m)をマークし、13位にランクインです。走り幅跳びが専門の猪熊くんですが、しっかり走力もついてきていますね。レベルアップしたスピードを生かして幅跳びの方も自己記録の更新を期待しています。昔からそうですが、走り幅跳びと短距離種目のトレーニングには深い関連性を感じます。短距離の練習に跳躍陣の練習要素をもっと取り入れてもいいかもしれませんね。

香川県国体予選の結果はこちらからどうぞ!(香川陸協HP)




投稿者: admin 投稿日時: 2016-9-10 8:58:03 (224 ヒット)

9月9日(金)、コカ・コーラウエスト広島スタジアムにおいて、平成28年度広島県学連競技会が行われました。本学学生が幹事長を務める広島県学連主催行事です。競技に加え運営面での学生の経験の場として貴重な競技会となっています。
 平日開催となった2年前より、それまでの種目を絞り、100mと中四個人で実施の無いリレー種目のみとしました。昨年度は競技出場者を増やすため、400mを追加し、男子27名、女子1名の参加がありました。さらに今年度は200mを追加し、延べ人数で男子65名、女子5名のエントリーがありました。8月に県陸協の先生方と本学の学生でスタジアムのポイントを打ち直すことによって、100mではバックストレートを使って追い風でレースを行うこともでき、参加人数は増加傾向にあります。平日開催ということで審判員の確保が問題ですが、可能な限り種目の追加も検討していきたいと思います。今回は平日にもかかわらず10名の審判員の方にご参加いただきました。職場のお休みをとってまで参加しくれた方もおり感謝の一言です。審判員の方は、みなさんこの競技会の主旨をご理解いただき、指導的な運営をしてくれました。また学生たちもそれに応え運営をこなしてくれました。こうした経験が今後の陸上界を支える学生審判員の育成につながっていくと思いますし、学生にとっても就職活動に向け貴重な人間形成の場となると思います。今後も良い関係を保っていきたいと思います。
 競技の方では男子100mに出場した選手たちが追風参考ながら11秒台前半のタイムをマークしていましたし。リレー競技においてもまずまずのレースを展開していました。これから涼しくなって調子も上がってくると思いますので、良いきっかけにしていきましょう。詳細な結果については今しばらくお待ちください。
 この大会を皮切りに秋のシーズンが始まりました。この後、長距離陣は22日の道後山での全日本大学駅伝予選会、トラック大会は10月の地元広島開催の中四個人へと向かいます。がんばっていきましょう。




























投稿者: admin 投稿日時: 2016-9-2 7:44:16 (198 ヒット)

9月に入りました。先週以来、一気に涼しくなってきました。秋のトラックシーズン、また長距離は駅伝シーズンに入っていきます。好成績目指してがんばりましょう。
 さて、9月の大会予定ですが、まずは9月9日(金)にコカ・コーラウエスト広島スタジアムで県学連主催の競技会が行われます。昨年と同じ金曜日開催で、昨年の400mに続き今年も200m1種目を追加しました。100m、200m、400m、400mR、1600mRの5種目に限定しての開催となります。昨シーズン末に改修工事が行われたコカコーラウエスト広島スタジアム、この夏に修大の学生も手伝ってバックストレートのポイントを打ち直しました。これによって風向きによっては、バックストレートを使用しての追い風でのレースが可能となりました。今回の100mで使用する予定です。学生の大会運営の経験という側面からも、大変意味のある大会です。がんばりましょう。
 そして、長距離の方は22日(祝)に道後山クロカンパークにて第47回全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区最終選考会及び第20回中国四国学生女子駅伝競走大会が行われます。夏の走り込みの成果を発揮して今の自分にできるベストの走りをしてもらいたいと思います。また、それに先んじて10日(土)に島根県雲南市で行われる大東記録会にも出場予定です。しっかり弾みをつけて予選会に臨んでもらいたいと思います。
 最も記録が出やすいと言われる秋のシーズンに入ります。次年度の西日本大会等への参加標準記録の突破も視野に入れてがんばってもらいたいと思います。OB・OGみなさまのご声援をお願いいたします。









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